授業中にこっそりオナニー

僕と同じ高校のクラスメイトに、物凄く可愛い女の子がいるのです。
初めて会ったときから、その女の子の可愛さに見惚れてしまいました。
やがて、時間が経つに連れて、彼女のことが好きになってしまい、告白することも考えたのですが、僕にはそんな勇気はなく、それにあんな可愛ければ、間違いなく彼氏もいるはずなので、片想いのままの状態でした。
しかし、たとえ告白はできなくても、せめて彼女とは仲良くなりたいと思い、積極的に話しかけたりしましたが、思うように仲を深めることもできませんでした。
そして、ついに彼女が好きな気持ちが頂点に達した私は、授業中にも関わらず、こっそりと彼女を見ながらオナニーを始めたのです。
もちろん、バレてしまえば一環の終わりなので、バレないよう細心の注意を払いながら、オナニーをしました。ゲイ
幸い、席が一番後ろで、しかも端っこだったので、バレる可能性は低かったのです。
そして、彼女の姿を見ながら、私は射精してしまい、ズボンが精子でベトベトになってしまいました。
初めて、彼女の生の姿を見ながらオナニーをしたわけですが、爽快感と同時に、何だか空しさも感じてしまい、それ以来、授業中にオナニーをすることはなくなりました。

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2011年10月18日 | コメントは受け付けていません。 |

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広い部屋で仕事がした

? 広い部屋で仕事がしたい
 葬儀が終わると僕は、ご主人様と一緒に東京に戻った。母は僕が女性に変わろうと父の仕事であった広告会社を継いで欲しかったようだが、僕がどうしても自分の仕事であるゲームソフトの制作を続けたいといったので、諦めてくれた。広告会社は母が社長になって続けていくというので、僕は安心した。
 東京に帰るとまたいつものような生活が始まった。性転換手術をして間もない僕は、時々医者に行って経過を見てもらう以外は、あまり外出をせず、ご主人様のお世話のほかは、コンピュータの前に座っている時間が増えた。僕の作ったゲームはそこそこの売り上げで、キャラクターデザインをしてくれたかつての仲間の力もあり、続編や新作の依頼が幾つも舞い込んだ。
 もっと時間が欲しかったが、お世話になったご主人様の元を去る訳にはいかない。もっと広い部屋が欲しかったけれど、なかなかご主人様には言いだせなかった。仲間を呼んで打ち合わせもしたかったし、話しているうちにいいアイデアが浮かぶかもしれない。
 僕は、ある日ご主人様にもっと広い仕事部屋と調教の出来る広いリビングのある部屋に移りたいとお願いした。勿論、お金は僕が出しますからといったが、ご主人様は予想通りいい顔はしなかった。奴隷が家賃を払っている部屋に住むというのは女王様であるご主人様には屈辱的で、納得はできない様子だった。

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2011年10月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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